輝水工業株式会社
Kisui Water Treatment Japan, Inc.
=== 『新年のご挨拶』 代表取締役社長 兼 CEO 森 一 === |
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| 2012年1月1日: | 新年明けましておめでとうございます。 昨年皆様に多大なるサポート頂きました事この場を借りましてお礼申し上げます。 先ず新年に思います事は東北の皆様の御苦労、まだまだ東北の状況はほとんど変わっておりません。 今年は日本人として日本が一つになって東北の復興を加速しなければならないと強く思います。 当社も水ビジネスで東北の皆様のお役に立つ事を先ず第一に考えて行動してゆきたいと思います。 当社は昨年既存のお客様の飲料や食品メーカーに加えて地熱温泉発電分野に念願の純水装置を供給できました。 当社の本来の強みである純水装置を活かして自然エネルギーの開発をも促進できる事この上ない喜びです。 今年は「純水の輝水」としての役割を広く担って東北の復興に貢献しその思いを持ってアジアに進出します。 産官学のコラボレーションで当社のビジョン「命の水プロジェクト」を先ずは東南アジア、カンボジアに発信します。 少しでも多くの人達に安心で安全な水を飲んで貰いたい、水を通じてみんなが笑って暮らせる世界を実現したいと思います。 私達輝水工業は「世界の水援隊」として東北の復興を促進し、アジアの、そして世界の水不足解消に挑戦します。 今年も皆様の変わらぬご指導・御支援の程宜しくお願い申し上げます。 |
=== 東日本大震災に関して === |
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| 2011年11月03日: | 弊社では、日本の一番強みである水を、世界に発信していくことで日本のプレゼンスをあげたいという思いで「命の水プロジェクト」を立ち上げ、アジアに向けて情報発信してきました。 しかし、東日本大震災(3.11)以降、東北地方に水が必要になっている事を踏まえ、「まずは東北の復興、そして、東北の復興から世界(アジア)へ」という考えに至りました。 日本みらい研にて「命の水プロジェクト、東北の復興、そしてアジアを一つに!」をテーマにプレゼンテーションした内容をご紹介致します。 ・命の水プロジェクト、東北の復興、そしてアジアを一つに!
(PDF形式:約1.2MB) |
| 2011年03月15日: | 弊社一同、この度の東日本大震災並びに長野県北部で発生した地震で被災された皆様に心よりお見舞いを申し上げますと共にお亡くなりになられた方々とご遺族の方々に対し心からお悔やみ申し上げます。 === ライフラインが止まった時に瞬間飲料造水機‘水神‘ === プールから、川から、そして湖など身近な水源から迅速かつ簡単にクリーンでおいしい安全な水を供給します。この造水機は、手動タイプとエンジン・手動両用タイプの2種類があります。ご用命の方は、担当:桑原(kuwabara@kisuikogyo.co.jp)までご連絡願います。 ・瞬間飲料造水機‘水神‘のパンフレット(PDF形式:約1.4MB)
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=== 輝水工業 News === |
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| 2011年03月06日: | 弊社では引き続き「営業技術職」を募集しております。 詳しくは、上段メニューの「リクルート」をご参照願います。 また、リクルートへの応募またはお問い合わせは、上段メニューの「お問い合わせ」の「会社全般に関するお問い合わせ」をご利用願います。 |